募金頂きありがとうございました。
こちらは「みんなの漁船支援メンバー」のための掲示板です。
入金連絡と併せて震災復興への思いやご意見をご記入下さい。
※募金をして頂いた方専用の交流の場のため、その他の方の記載はお控え願います。
※誹謗中傷、企業PRといった書き込みはご遠慮願います。
※当サイトに不適切と思われる表現は、みんなの漁船管理者の判断によって削除させて頂く場合があります。
※みんなの漁船活動に参加されたい方や、協業されたい業者の方は、相談・お問い合わせフォームから個別にご連絡願います。
KPMGジャパンでは、震災以降、定期的に職員からの社内募金を実施し、
その売上金を被災地支援に役立てるための活動をしてまいりました。
その中で、産業の復興と生きる目標を与える「みんなの漁船」の活動が、有意義と考え、
2012年・2013年の寄付に続き、2014年は50万円の寄付を実施することに決定しました。
3/11で震災から丸3年を迎えることになりました。
みんなの漁船で支援させていただいた、気仙沼市の菊田さんが
東北地域の河北新報に「震災から3年」の特集記事として掲載されました。
東北の復興にはまだまだ支援が必要です。
一歩ずつでも確実に復興が進むよう、
引き続き支援を続けて参りたいと思います。
みんなの漁船 一同
以前も募金させて頂きましたが、今回追加で¥6,000を募金させて頂きました。
我々は名古屋でチャリティフットサルと称し、月に1回、フットサルを通じたチャリティ活動を開催しています。
また、月に1回のフットサルと平行して、自主製作したチャリティTシャツを販売していて、製作費を除いた全額をこの漁船の為に募金してきました。被災地の復興に微力ながら力になれたらと思います。
2012/12/27より、被災地復興支援の一環として、
漁業関係の雇用創出を支援する事になりました!
被災地では仕事がなく、生活に十分な収入がない方もおられるので、
全国の漁業関係者の方、求人をお願いします!
みんなの漁船 一同
チャリティTシャツを募金用に作成し、今回新たに2枚が売れたので2枚×2000¥を募金します!
※既に製作費は回収済なので、在庫分は売れれば2000¥がそのまま募金になる仕組みです。
以前に募金させて頂いた125,300¥に対して、今回4000¥を足して累計129,300¥となります!
一日も早い復興をここ、愛知県から祈っております。
また、今後もTシャツの追加販売があれば随時募金させて頂きます!
10/24 ¥125,300 入金 チラリズム チャリティフットサル/齊藤綾子
チラリズムという団体が主となり、震災後の昨年4月から月1でチャリティフットサルを名古屋で開催している団体の者です。
チャリティフットサルの共に販売していましたチャリティTシャツの売り上げを今回寄付させていただきました。
震災から1年半以上経ちましたが、まだまだ、被災地の方々は支援が必要で、特にこれから生活する糧となる仕事の道具を必要としていることと強く感じています。また、Tシャツを購入して頂いた方々の想いを何か形あるもので、支援に協力できたらと思っておりましたので、この漁船支援という形が一番適しているのではないかと思い、今回寄付を決定いたしました。少しでもお力になれたらと思っております。
会の主旨に賛同いたします。お邪魔にならないよう微力ながらお手伝いさせていただけると幸いです。
この度、あずさ監査法人様よりご連絡を頂き、
寄付金(381,492円)の支援を頂くことになりました。
≪あずさ監査法人様より≫
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弊法人では、昨年の震災以降、CSR活動の一環として社内にてクールビスやウォームビズのグッズを販売し、
その売上金を被災地支援に役立てるための活動をしてまいりました。
活動開始から1年経ち、寄付先を探していたところ、貴団体のHPに行き当たりました。
地元産業の復興という意味だけでなく、
生きる目標を与えるという意味で非常に有意義な活動と感じ、
企画メンバーの合意の下、貴団体への寄付を決定しました。
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温かいご支援ありがとうございます。
頂いた寄付金は被災地の漁業復興支援に使わせて頂きます。
みんなの漁船 一同
あずさ監査法人様のコメントを拝見し感動しました。
ボランティアと言う言葉の一方的な言葉では言い尽くせない日本人としての”奉仕”、”おかげ様”という言葉に込められた心を感じました。
人・物・金と世間では言われますが、その基盤となる”心”と”みんなの漁船様の識”を感じました。
私は何ができるのかをあらためて考えさせられました。
ぜひ、この活動と絆を続けていってください。
この度、京都学園高等学校様 有志の方々より寄付金を頂きました。
≪京都学園高等学校 有志学生代表より≫
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私は今年(2012年)3月末までイギリスに7ヶ月間の留学をしていたのですが、
さまざまな国の人々と交流をもつ中で、
少しでも多くの人に東北大震災が日本に与えた影響、現在の状況を知ってもらいたく、
チャリティーの一貫として募金を募る事にしました。
京都学園生はイギリス内の5つのカレッジに分かれて勉強していたのですが、
その内の2つのカレッジに通っていた京都学園生と共に、
私の留学先のカレッジ内で行われた音楽会に出演し、ソーラン節を踊りました。
京都学園では、そのカレッジに留学した生徒は年に一度の音楽会でソーラン節を踊る事が伝統となっており、
留学前から私達もその準備をしてしたことと、ソーラン節と東北の漁師の方との深い関わりを知り、
一つの大きな機会になると思ったからでした。
結果、いくらか募金が集まりましたので、少しでも復興のお役に立てればと思い、
寄付金として送金させていただきたく思っています。
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若い学生の皆さまから温かいご支援を頂きました。
一緒にこの日本を元気にできればと考えておりますので
これからもよろしくお願い申し上げます。
みんなの漁船 一同